本blogタノシゴ(←久しぶりの響き…)に度々登場する日経ビジネスアソシエから、一つ。
今回は『とっておきの「成功の法則」全公開』ということで、著名な成功者が成功の要素を端的に語っています。
内容の評価はさておき、この特集を読んでいる時、テンションが上がっている自分に気づきました。
自分がやろうとしていることや、やっていることに合致するものが沢山書かれているとワクワクしてきます。なんでしょうね、自分が成功する姿をその先にイメージしてテンションが上がるのでしょうか。
この記事に限らず、ビジネスアソシエの記事は読んでいてワクワクするようなものも多く、発売を楽しみにしています。個人的には、身の丈にあった成功を追求しているような、実直な印象があり、それはタノシゴに通じるものもあって好感を持っています。
さて、本題。
定期発行の雑誌というのは、うまく活用するとモチベーションを定期的に上げたり、保ったり、問題意識を想起させるトリガにすることができたりと、活用出来る要素が幾つかあるように思います。
海馬→側頭葉云々の話から、定期的にあるキーワードが想起されるということは、脳科学的に見ても合理的であると言えます。
定点観測という意味でも結構効果があり、1年も読み続けるとその業界やそのトピックスについて大凡の内容、流れが把握できるようになります。
上記のような主張のもと、私がオススメするのは定期購読の活用ですね。パソコンに注力していたころは3冊定期購読していましたし、ドラムにはまっていたころは関係雑誌を購入し続けていました(この雑誌は当時定期購読の仕組みがなかった)。
私の友人の超できる君(できる人)は、最近知ったのですが、定期購読魔だそうで、常に何冊かの雑誌を定期購読し続けているそうです。やはり。
ということで、ビジネスアソシエは1年定期購読してもよいかなと思いました。
ビジネスアソシエに限らず、
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